まだ間に合う!!お受験苦手科目の克服法☆「立体」

こんばんは☆

今日は、長女がちょうど夏休みが終わったこの時期でもまだ苦手だった「積み木の問題」をどのように克服したかをご紹介します。

 

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<上の画像は、画像が悪いですがプリントを無料でダウンロードできるぷりんときっず の問題画像をお借りしました。>

このように、積み木が沢山積んであって、「積み木の数だけ〇を書きましょう」という問題がよくあります。

この問題を克服するためには、頭の中で実際に立体を想像できなくてはいけません

私は、長女で苦労をしたので、次女の時は以前の記事でご紹介したマグブロック 小さいときから対応し、難なくクリアできましたが、長女の時はまだマグブロックを購入していなかったので、夏休み後も悩んでいました。

そして、これで悩みが解消されました!!☟

 

賢人パズルです!!賢人パズルはマグブロックよりも難易度が高くパズル感覚でできるので、長女は夢中でやっていました。

毎日のペーパー問題を解く時間を削るのは勿体ないので、お風呂上りに、私が長女の髪の毛を乾かしてあげている間にこの「賢人パズル」をさせました

ペーパーではなく、実際に立体でパズルを組み立てるので、長女もお勉強というよりは遊び感覚で楽しんでいました。

すると、賢人パズルは「立方体の数を数える」と言ういわゆるペーパーの問題内容とは趣旨が違うのですが、何枚も何枚もペーパーで積み木の問題をさせるよりもずっと早く立体を頭で想像できるようになったのです

そして、いつの間にか長女は積み木の問題を難なく解けるようになりました。

この時期、まだ積み木問題が苦手で悩まれている方、是非参考にされてみてください☆

 

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